切り取り線の付いた遺書

休学を考えてる国文四年。ゴミでもあり。

かえるら

着手せねば。やり方は分からぬが。

たまに、私は自分を過大評価してるのか過小評価してるのかわからなくなる。人生において全く努力しなかった割には上出来な人生ではあるが、努力できないのだから無能である。

まあ一年後の結果発表を楽しみに、という感じだ。華厳の滝とかだろうか、考察に委ねるエンドを。

訳も分からず。訳も分からず、というワードをよく使う。本当に何も分かっていない。

私は年齢にそぐわぬ自分の幼さが嫌で、きっと子どものまま死ぬのだろう。ただ、子どものまま生きるよりは幾分かましではある。

頭が重くなる。新しいことを。しかし、課題が。やるべきことに手を付けることの難しさよ。

親にどう切り出すか。どうにもならないか。いや、どうにもならないことを知っておいてもらうということであって。

なぜ私はこうも、自殺のことばかりを。死ぬべきだからで。いや、しかしまあ。