切り取り線の付いた遺書

休学を考えてる国文四年。ゴミでもあり。

ぼのごどぼ

生きづらさの獣がよ、という。

私は虚栄心の塊でやはりダメなのだが。いやはは。

何もない、何も。

知的好奇心がなさ過ぎるのは素質の問題で、果たしてそれが命を捨てる理由として受け入れられるかが問題なのだが。問題で。

私はどこに居るのだろう。結果が見えている勝負をこの先何十年もやっていくということに、多くの人間はどう向き合っているのか。さすがに私みたいな人間は他にもいるはずで、何なら九割方私と同じようなもんだと思うが、彼らはそうした事実を受け入れて、とはいえ生きることを義務として生きるのか。

わからない。うははは。あ